日経ESG 2016/03号

トレンド&ニュース 温暖化対策
国連に眠る“埋蔵排出枠”食指動かす企業も

 日本はアジアを中心に、16の途上国との間で、JCM事業を協力して進めるための覚書を交わした。途上国で低炭素型の技術や製品などの普及事業を展開し、事業で得られた温室効果ガスの削減や吸収の効果のうち日本の貢献を定量的に評価して日本の目標達成に生かす…(12〜13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2884文字

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update:19/09/24