日経ESG 2016/03号

トレンド&ニュース 産業廃棄物
廃棄食品の横流し続出 予防措置の重要性増す

 異物混入の恐れがあるとして、壱番屋が約4万枚の廃棄処分をダイコーに委託したのは昨年10月。約3カ月後の今年1月にスーパーで販売されていたのが見つかったことが事件の発端だ。ダイコーは複数の仲介業者経由で転売したということで、既に転売ルートがあった…(16ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1416文字

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update:18/07/23