日経ドラッグインフォメーション 2016/02号

特集 薬を減らす ポリファーマシー解消の木槌を握れ!
〔薬剤師アンケート〕 重複多いのは胃薬・鎮痛薬 9割弱が処方変更を提案

 併用薬や飲食品の相互作用を防止することは薬局薬剤師に求められる重要な仕事の1つ。また、薬剤の重複投与をなくすことはポリファーマシーを防ぐ上でも大切だ。弊誌オンライン会員を対象に重複投与の現状を調査したところ、9割弱の薬剤師会員が「重複投薬・…(32〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1995文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 薬を減らす ポリファーマシー解消の木槌を握れ!(20〜21ページ掲載)
薬を減らす
特集 薬を減らす ポリファーマシー解消の木槌を握れ!(22〜25ページ掲載)
〔動向編〕 ポリファーマシー対策で期待集まる薬剤師
特集 薬を減らす ポリファーマシー解消の木槌を握れ!(26〜27ページ掲載)
〔病院編〕 入院時に処方薬を整理 外来でも薬剤師が減薬提案
特集 薬を減らす ポリファーマシー解消の木槌を握れ!(28〜29ページ掲載)
〔在宅編〕 患者のQOLを重視しDo処方見直しの後押しを
特集 薬を減らす ポリファーマシー解消の木槌を握れ!(30〜31ページ掲載)
〔薬局編〕 かかりつけ薬局こそ重複解消のゲートキーパー
特集 薬を減らす ポリファーマシー解消の木槌を握れ!(32〜33ページ掲載)
〔薬剤師アンケート〕 重複多いのは胃薬・鎮痛薬 9割弱が処方変更を提案
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > 医薬品 > 処方・服薬
update:19/09/27