日経ビジネス 2016/03/14号

時事深層 INDUSTRY
FCV普及に「地域格差」の試練

 最大のネックはコストだ。最大で約4億円必要とされる建設費用に加え、年間約5000万円の運営費が必要となる。利用者のセルフ充塡が認められておらず、営業を停止しての定期点検が必要になるなど、事業者の負担は大きい。(14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1498文字

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update:21/03/05