日経ホームビルダー 2016/04号

特集2 あなたはどうする? 「設計料」
「設計料」の明示は時代の要請 契約自体の分離も課題として浮上

 タカタ製エアバッグのリコールを発端にホンダやトヨタ自動車が巻き込まれた米国の集団訴訟(クラスアクション)制度。その“日本版”が今年中にスタートする。 日本の制度では、まず損害賠償義務の有無を争う「共通義務確認訴訟」が提起され、賠償義務が認…(52〜53ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2206文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる162円
買い物カゴに入れる(読者特価)81円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集2 あなたはどうする? 「設計料」(50〜51ページ掲載)
あなたはどうする? 「設計料」
特集2 あなたはどうする? 「設計料」(52〜53ページ掲載)
「設計料」の明示は時代の要請 契約自体の分離も課題として浮上
特集2 あなたはどうする? 「設計料」(54〜57ページ掲載)
“顧客は理解してくれる”設計契約前倒しに踏み込む工務店
特集2 あなたはどうする? 「設計料」(58〜61ページ掲載)
どこまで表記?どれだけ計上?「設計料」の扱いは千差万別
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 施工 > 建築施工コスト
建設・不動産 > 建設・建築 > 建築施工コスト
update:19/02/25