日経エレクトロニクス 2016/05号

Breakthrough 無線給電 急発進
〔第2部:民生品向け開発技術〕 製品開発競争は第2幕 日本のメーカーも逆転狙う

第2部:民生品向け開発技術急成長する民生品向けWPT市場に向けて、送受電ICやモジュールの製品開発も「第2幕」に突入した。15Wなど中電力品や複数規格への対応、スマートフォン以外の用途に向けた製品や技術の開発が加速している。課題解決競争の先には、従来の…(36〜42ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8821文字

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この特集全体
Breakthrough 無線給電 急発進(29ページ掲載)
無線給電 急発進
Breakthrough 無線給電 急発進(30〜35ページ掲載)
〔第1部:市場動向編〕 長かった“充電”が完了 課題解消で市場拡大へ
Breakthrough 無線給電 急発進(36〜42ページ掲載)
〔第2部:民生品向け開発技術〕 製品開発競争は第2幕 日本のメーカーも逆転狙う
Breakthrough 無線給電 急発進(43〜47ページ掲載)
〔第3部:EVへの停車中給電〕 EVへの無線給電はもう現実 2018年の標準化で普及へ
Breakthrough 無線給電 急発進(48〜51ページ掲載)
〔第4部:走行中給電〕 道路が“電源”になる日 2020年に一部で実用化か
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update:19/09/26