日経エレクトロニクス 2016/05号

Breakthrough 無線給電 急発進
〔第4部:走行中給電〕 道路が“電源”になる日 2020年に一部で実用化か

第4部:走行中給電高速道路の車線などにワイヤレス給電システムを高密度に敷設し、走行中のEVに給電する構想が議論され始めている。まだ課題の洗い出し段階にすぎないが、技術面や費用面で乗り越えられない壁はなさそうだ。実現すれば、EVの利用可能性も大幅に…(48〜51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4909文字

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この特集全体
Breakthrough 無線給電 急発進(29ページ掲載)
無線給電 急発進
Breakthrough 無線給電 急発進(30〜35ページ掲載)
〔第1部:市場動向編〕 長かった“充電”が完了 課題解消で市場拡大へ
Breakthrough 無線給電 急発進(36〜42ページ掲載)
〔第2部:民生品向け開発技術〕 製品開発競争は第2幕 日本のメーカーも逆転狙う
Breakthrough 無線給電 急発進(43〜47ページ掲載)
〔第3部:EVへの停車中給電〕 EVへの無線給電はもう現実 2018年の標準化で普及へ
Breakthrough 無線給電 急発進(48〜51ページ掲載)
〔第4部:走行中給電〕 道路が“電源”になる日 2020年に一部で実用化か
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エレクトロニクス > その他(エレクトロニクス) > その他(エレクトロニクス)
【記事に登場する企業】
豊橋技術科学大学
update:19/09/26