日経ビジネス 2016/05/30号

特集 有機ELの破壊力
〔PART2〕 <有機EL時代のバイプレーヤー> “黒子”として存在感を高める

 ハイパーフルオレッセンスの製品化は早ければ2018年を予定している。キューラックスは、出資に応じたパネルメーカーを通じ、有機ELパネルを使った米アップルのiPhoneでの採用を目指す。 「有機ELの画質は発光材料が決め手となる。(34〜37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5551文字

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この特集全体
特集 有機ELの破壊力(26〜27ページ掲載)
有機ELの破壊力
特集 有機ELの破壊力(28〜31ページ掲載)
〔PART1〕 <東アジアで「究極のパネル」の投資合戦> けん引する韓国 巨大工場の現場
特集 有機ELの破壊力(32〜33ページ掲載)
転換期を迎える裾野産業 新サプライチェーンが誕生
特集 有機ELの破壊力(34〜37ページ掲載)
〔PART2〕 <有機EL時代のバイプレーヤー> “黒子”として存在感を高める
特集 有機ELの破壊力(38〜39ページ掲載)
〔PART3〕 <日本が再び「主役」となる条件> スマイルカーブを越えろ
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > ディスプレイ製品・技術 > EL技術
【記事に登場する企業】
FUK
キヤノントッキ
キューラックス
update:21/03/05