日経ビジネス 2016/07/11号

時事深層 INDUSTRY
新興感染症「薬の国際連合」設立へ

グローバル化の進展で、エボラ出血熱やジカ熱など新しい感染症が世界中に広がりやすくなった。利益の出にくいワクチンの開発は後手に回りがちで、製薬企業にとって負担も大きい。感染症に立ち向かうため、英製薬大手GSKは各国政府に「薬の国際連合」設立を呼び…(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1544文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 企業・組織 > 起業・ベンチャー・スタートアップ#
医療・バイオ > 医薬品 > 新薬・創薬#
医療・バイオ > その他(医療・バイオ) > その他(医療・バイオ)
【記事に登場する企業】
グラクソ・スミスクライン
update:21/03/05