日経コンピュータ 2016/09/01号

ケーススタディ 戦略
NTTドコモ
ベンチャーと製造業の溝を埋める 開発を加速し半年で試作まで

 NTTドコモは2016年6月から、ハタプロ(東京・港)と共同でIoT(インターネット・オブ・シングズ)事業促進プログラム「39マイスター(39Meister)」を始めた。米国ではIoT分野の製品化のアイデアを持つベンチャー企業と、既存の製造業を結びつける「アクセラレータ…(58〜61ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4555文字

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update:18/07/23