日経コンピュータ 2016/09/01号

IoTマルウエア大量感染の現状と対策
最終回 国内外研究機関と連携し観測網拡大 おとりにネットワークカメラも採用

 またグローバルに行われる攻撃しか観測していない(ローカルな攻撃は観測できない)、Telnetによる侵入に限定している、攻撃元の機器を確認できるケースは3割弱しかなく、7割は相手の機器が明確に分かっていない、といった点を考慮すると、実態はより深刻とい…(74〜77ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3618文字

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update:18/07/23