日経ESG 2016/10号

トレンド&ニュース エネルギー
仮想発電所の実証スタート 電力メニューの「目玉」狙う

 VPPは、調整電源となる火力発電所を維持する必要がなくなるため、電力会社にとってもコスト削減につながるメリットがある。また、顧客向けの「目玉メニュー」としても期待する。 2019年には太陽光発電の余剰電力の買い取り制度の適用期間が終了する家庭が出…(17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1187文字

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update:18/07/23