日経ビジネス 2016/09/19号

時事深層 COMPANY
アップル、勝負は2018年モデル

米アップルが「iPhone7」を発表したが、市場の反応は「期待外れ」が大半を占める。同社が起死回生をかけて勝負に出てくるのは、有機ELを全面採用する2018年のモデルだ。残り2年、常に革新的であることが求められるアップルがスマホを「再発明」できるか。(18ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1660文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
米アップル社
update:21/03/05