日経ESG 2016/11号

ヨーロッパ環境最前線
第8回 脱化石燃料を真剣に目指すドイツの本音
2050年に排出量をゼロに 国際競争力の維持も狙う

 連邦環境省はKSPの中で「我々はこの計画によって、気候保護のためのグローバルな改革措置を、国内の施策としても重視するとともに、世界的、またはEUレベルでの気候保護プロセスの形成に積極的に影響を与える」という方針を明らかにしている。 この言葉には…(78〜79ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2467文字

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update:19/09/24