日経ESG 2016/12号

特集 再エネビジネス「本番」
〔インタビュー〕 長期で儲ける事業モデルに転換を

インタビュー 01 荻本 和彦 氏 東京大学生産技術研究所 エネルギー工学連携研究センター 特任教授 太陽光発電や風力発電の送電網への接続が課題とされている。しかし、我々が行った試算によれば、現状の送電網であっても、事業系太陽光を2030年度に1億kW規模…(35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1540文字

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この特集全体
特集 再エネビジネス「本番」(22ページ掲載)
再エネビジネス「本番」
特集 再エネビジネス「本番」(23〜25ページ掲載)
〔本当の成長はこれから〕 “FIT後”に商機、売り上げ20倍も
特集 再エネビジネス「本番」(26〜27ページ掲載)
〔「2019年問題」を克服する〕 自給自足の支援に商機
特集 再エネビジネス「本番」(28〜29ページ掲載)
〔新適地を開拓する〕 ため池、海、屋根を狙え
特集 再エネビジネス「本番」(30〜31ページ掲載)
〔監視・点検需要を取り込む〕 ドローン、IoTでコスパ高める
特集 再エネビジネス「本番」(32〜34ページ掲載)
〔接続の限界を超える〕 蓄電池が出力調整の要に
特集 再エネビジネス「本番」(35ページ掲載)
〔インタビュー〕 長期で儲ける事業モデルに転換を
特集 再エネビジネス「本番」(36ページ掲載)
〔経営の視点〕 FITに頼らずとも再エネで稼ぐ道はある
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
エネルギー事業・水事業・第一次産業 > エネルギー事業 > 太陽光・太陽熱発電
update:19/09/24