日経メディカル Cancer Review 2016/12/20号

Interview
河野 博隆氏 帝京大学医学部整形外科学講座 主任教授
骨転移患者が急増する今こそ整形外科医の出番です

がん診療の進歩ががん患者の余命の延長に成功した。一方でそれは骨転移のリスクが高まっていることをも意味している。骨転移した患者に骨折を危惧して「安静」を促すだけでは、患者のQOLをいたずらに低下させることになる。(6〜9ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5089文字

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帝京大学
update:19/09/27