日経ESG 2017/02号

トレンド&ニュース 生物多様性
COP13、「主流化」を訴える 近付く名古屋議定書の締結

 今回焦点が当たったのは、生物多様性が産業基盤となる農林水産業と観光業だ。カンクン宣言は各産業が取り組む活動のガイダンスを細かく示した。水産業ではモニタリングやトレーサビリティ確保のための技術開発、IUU(違法・無報告・無規則)漁業を減らす戦略…(19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1214文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
政治・経済・社会 > 環境・エコロジー(政治・経済・社会) > 政治・経済・社会関連のエコロジー
ビズボードスペシャル > 環境 > 政治・経済・社会関連のエコロジー
update:19/09/24