日経ESG 2017/02号

特集1 「荷主選別」時代の物流戦略
〔貨客混載〕 宅配便が鉄道やバスの“客”に

貨客混載 過疎化で採算が悪化している地方の鉄道やバス会社と物流業者の協業が進む。宅配便が鉄道やバスの“客”となり、路線の維持と環境負荷の低減に貢献し始めた。 これまで荷主企業の取り組みを中心に見てきた。(36〜37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2327文字

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この特集全体
特集1 「荷主選別」時代の物流戦略(24〜25ページ掲載)
「荷主選別」時代の物流戦略
特集1 「荷主選別」時代の物流戦略(26〜27ページ掲載)
〔温暖化問題と運転手不足を同時に解決〕 無策ではモノが運べなくなる
特集1 「荷主選別」時代の物流戦略(28〜30ページ掲載)
〔共同輸送〕 相乗りで積載率90%
特集1 「荷主選別」時代の物流戦略(31〜33ページ掲載)
〔過剰サービス見直し〕 時間帯配送で効率2割アップ
特集1 「荷主選別」時代の物流戦略(34〜35ページ掲載)
〔再配達の撲滅〕 AIが配達時間を予測
特集1 「荷主選別」時代の物流戦略(36〜37ページ掲載)
〔貨客混載〕 宅配便が鉄道やバスの“客”に
特集1 「荷主選別」時代の物流戦略(38ページ掲載)
〔経営の視点〕 窮地に立たされる荷主企業 輸送力確保に効く環境対策
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update:19/09/24