日経パソコン 2017/01/09号

Excelで実践する統計分析
第1回 数値データの全体像と 特徴を把握する

 大量のデータを1つの値で端的に表現したい場合、一般的に用いられるのは「平均」だろう。単に「平均」と言った場合、通常は、全ての数値の合計を、その数値の個数で割って求める「相加平均」(算術平均)を意味する。対象のセル範囲に入力された数値の相加…(97〜102ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7326文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン用ソフト > オフィスソフト
日経パソコンEdu用記事(非表示) > Officeソフト入門&活用 > Excelで統計分析
update:19/09/25