日経ESG 2017/03号

トレンド&ニュース 生物多様性
日本が名古屋議定書に年内締結 迷走5年の末、緩い国内措置に

遺伝資源利用の国際ルールを定めた名古屋議定書に日本が締結する。産業界に配慮した国内措置に抜け穴が残るという指摘もある。藤田 香/本誌 日本がようやく名古屋議定書に締結する。政府は1月20日、締結の前提となる国内措置の「指針案」を発表した。(15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1255文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
政治・経済・社会 > 環境・エコロジー(政治・経済・社会) > 政治・経済・社会関連のエコロジー
ビズボードスペシャル > 環境 > 政治・経済・社会関連のエコロジー
update:19/09/24