日経ESG 2017/03号

特集 ニッポンの「資源循環力」
〔食品ロスの削減〕 連携で多面的取り組み

 業界の垣根を越えた連携もある。日本気象協会が主体となり、気象予測データと人工知能(AI)技術を活用して食材の消費者需要を予測し、その情報をメーカー、卸、小売りが共有することで生産ロスを減らすプロジェクトだ。経済産業省の「次世代物流システム構…(32〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2272文字

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この特集全体
特集 ニッポンの「資源循環力」(24〜27ページ掲載)
ニッポンの「資源循環力」
特集 ニッポンの「資源循環力」(28〜29ページ掲載)
〔小型家電リサイクル〕 回収増につながる「排出者目線」
特集 ニッポンの「資源循環力」(30〜31ページ掲載)
〔繊維廃棄物の削減〕 水平リサイクルを突破口に
特集 ニッポンの「資源循環力」(32〜33ページ掲載)
〔食品ロスの削減〕 連携で多面的取り組み
特集 ニッポンの「資源循環力」(34〜35ページ掲載)
〔収集を効率化する〕 事業者間の連携が欠かせない
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update:19/09/24