日経トップリーダー 2017/03号

星野佳路のファミリービジネス研究会
第11回 サイボクハム・笹崎静雄社長と考える「偉大なる母」
カリスマの父と息子の和解劇 裏で振り付けしたのは母だった

第11回 ファミリービジネスで見逃されがちながら、往々にして重要な役割を果たすのが、経営トップの配偶者。一般には、先代の妻、後継者の母です。 その好例が、サイボクハムの愛称で親しまれる埼玉種畜牧場(埼玉県日高市)の笹﨑静雄社長の母、故・米(よ…(44〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5049文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる270円
買い物カゴに入れる(読者特価)135円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > オピニオン・経営戦略
【記事に登場する企業】
埼玉種畜牧場
update:18/08/06