日経トップリーダー 2017/03号

破綻の真相
コンタクトの“生みの親”が民事再生 「使い捨て」急増に出遅れる
日本コンタクトレンズ コンタクトレンズなどの製造・販売

 日本コンタクトレンズも打開策は打ってきた。13年に、同業他社の全株式を親会社から取得し、100%子会社にした。コンタクトレンズとレンズケア用品の販売事業を引き継ぐとともに、買収先の関連会社が所有していた製造設備も引き受け、宮崎市内の自社工場で生…(92〜94ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3085文字

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update:19/09/24