日経トップリーダー 2017/05号

特集1 〈シリーズ 打倒!人手不足〉誰も教えなかった 中小企業の時短術
〔内藤耕氏に聞く〕 時短アプローチ2 「稼働対応制」でさらなる時短

内藤 耕氏に聞く 内藤氏は、新たな労働時間の管理法「稼働対応労働時間制」を提案している。従来より柔軟なシフト運用ができ、仕事がなくなった社員には帰ってもらえる。現場の生産性向上につながり、会社と従業員の双方にメリットがある仕組みだ。(22〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3701文字

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この特集全体
特集1 〈シリーズ 打倒!人手不足〉誰も教えなかった 中小企業の時短術(12〜13ページ掲載)
シリーズ 打倒!人手不足 誰も教えなかった 中小企業の時短術
特集1 〈シリーズ 打倒!人手不足〉誰も教えなかった 中小企業の時短術(14〜16ページ掲載)
〔内藤耕氏に聞く〕 時短アプローチ1 人材配置の無駄は必ずある
特集1 〈シリーズ 打倒!人手不足〉誰も教えなかった 中小企業の時短術(17〜20ページ掲載)
〔時短に成功した会社 1〕 クア・アンド・ホテル 仕事の無駄は数値でつかむ
特集1 〈シリーズ 打倒!人手不足〉誰も教えなかった 中小企業の時短術(21ページ掲載)
実態に合った労働時間管理法を探そう
特集1 〈シリーズ 打倒!人手不足〉誰も教えなかった 中小企業の時短術(22〜25ページ掲載)
〔内藤耕氏に聞く〕 時短アプローチ2 「稼働対応制」でさらなる時短
特集1 〈シリーズ 打倒!人手不足〉誰も教えなかった 中小企業の時短術(26〜29ページ掲載)
〔時短に成功した会社 2〕 トワード 「稼働対応」導入で残業が2割減
特集1 〈シリーズ 打倒!人手不足〉誰も教えなかった 中小企業の時短術(30〜31ページ掲載)
〔時短実現への道〕 社員の理解と納得が成功のカギ
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update:18/08/06