日経トップリーダー 2017/05号

特集2 検証・大塚家具
検証・大塚家具
父娘の対立の陰で進んだビジネスモデルの劣化

──45億円の赤字転落を受け、事業承継後、大塚社長が進めてきた改革は間違いだったのではないかという声が挙がっています。今日は、プロキシファイト(委任状争奪戦)に隠れた事業の実態を浮き彫りにしたい。そもそも、大塚家具のビジネスモデルに危険な兆候…(34〜40ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7349文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる432円
買い物カゴに入れる(読者特価)216円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集2 検証・大塚家具(34〜40ページ掲載)
検証・大塚家具
特集2 検証・大塚家具(41〜43ページ掲載)
経営再建に不可欠な「攻めの接客」
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営危機・再建 > その他(経営危機・再建)
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > その他(経営方針)
【記事に登場する企業】
大塚家具
update:18/08/06