日経ESG 2017/06号

トレンド&ニュース 温暖化対策
キリン、コマツが「SBT」 ESG投資の拡大にらむ

「2℃目標」に貢献する温室効果ガス削減目標を掲げる企業が増えている。ESG(環境・社会・ガバナンス)の取り組みを評価する投資家の増加が背景にある。馬場 未希/本誌 2020年や30年を目標とする温室効果ガスの削減目標を設定する企業が増えてきた。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1335文字

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コマツ
update:19/09/24