日経ビジネス 2017/05/08号

有訓無訓
規模や効率は相対的な価値「無印良品って何だろう」絶対的価値を問い続ける 金井 政明 良品計画会長

私は2000年に取締役になりましたが、ちょうどこの頃、業績が急に悪化しました。投資家の信頼を取り戻すため、あらゆる部署がコストカットに集中せざるを得ませんでした。しかし私はこういう時こそ「無印良品」の原点に立ち返ることが重要だと考えました。(1ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1401文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > 経営戦略#
企業・経営・ビジネス > マーケティング戦略 > 企業ブランディング
【記事に登場する企業】
良品計画
update:21/03/05