日経ビジネス 2017/05/08号

特集 顧客は奪い取れ 強い会社の喧嘩術
顧客は奪い取れ 強い会社の喧嘩術

トルコの世界最長つり橋プロジェクト、インドネシアの高速鉄道……。重要な国際競争入札で日本勢が敗退するケースが増えている。過剰品質から高コストまで日本国内でいわれる失注の理由は様々だが、当のホスト国関係者は、日本人の分析とは全く別の理由を口に…(20〜21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:492文字

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この特集全体
特集 顧客は奪い取れ 強い会社の喧嘩術(20〜21ページ掲載)
顧客は奪い取れ 強い会社の喧嘩術
特集 顧客は奪い取れ 強い会社の喧嘩術(22〜25ページ掲載)
〔PART1〕 国際競争入札、技術はあるのになぜ負ける?! 「日本人には顧客を奪う技術がない」
特集 顧客は奪い取れ 強い会社の喧嘩術(26〜29ページ掲載)
〔PART2〕 背景に市場の成熟と序列の固定化 日本企業が 喧嘩の仕方を忘れた理由
特集 顧客は奪い取れ 強い会社の喧嘩術(30〜37ページ掲載)
〔PART3〕 日本にもいる「闘争心を忘れない人々」 7人の侍社長に学ぶ企業間喧嘩術
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update:21/03/05