日経パソコン 2017/05/22号

ビジネスメールの掟
責任逃れ? 情報共有? Ccの乱発にご注意を!

今回の掟メールのやり取りでは、主たる対応者とそれ以外をしっかり認識特定の条件下で、かつ共通認識があればCcの人の返信も可 「保身のための不要なCc」削減が、メール活用の第一歩に直井:実はこの連載、今号が最終回なんです。スタート以来、今まで100回近…(111ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2084文字

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update:19/09/25