日経パソコン 2017/06/26号

特集1 OSマルチブートのススメ
OSマルチブートのススメ
互換性の確保も、緊急時の対応もお手の物

 「古いソフトや周辺機器を継続して使いたい」「最新のOSをいち早く試してみたい」「緊急時のブート手段を確保したい」といった、パソコンユーザーなら必ず直面するニーズに確実に応えてくれるのがOSのマルチブート。その効能から、導入手順、運用のポイント…(20〜21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:213文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる0円
買い物カゴに入れる(読者特価)0円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 OSマルチブートのススメ(20〜21ページ掲載)
OSマルチブートのススメ
特集1 OSマルチブートのススメ(22〜23ページ掲載)
〔総論〕 1台のパソコンにOS1つじゃもったいない
特集1 OSマルチブートのススメ(24〜31ページ掲載)
〔Part1〕 パソコンの起動時にOSを選べるようにする
特集1 OSマルチブートのススメ(32〜35ページ掲載)
〔Part2〕 仮想化ソフトで複数のOSを同時実行
特集1 OSマルチブートのススメ(36〜37ページ掲載)
〔Part3〕 いざというときに役立つ 緊急用ディスクの活用ワザ
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > その他(クライアント向けOS)
update:19/09/25