日経パソコン 2017/06/26号

特集1 OSマルチブートのススメ
〔Part1〕 パソコンの起動時にOSを選べるようにする

 Windowsを追加でインストールするマルチブートの構築法は、パーティション操作が必要でリスクが伴う。設定は少々難しいが、より利便性が高い手段として「VHD」(virtual hard disk)と呼ぶ仮想ドライブ機能の活用がある。VHDとは、ファイルを仮想ドライブに見立て…(24〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9584文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 OSマルチブートのススメ(20〜21ページ掲載)
OSマルチブートのススメ
特集1 OSマルチブートのススメ(22〜23ページ掲載)
〔総論〕 1台のパソコンにOS1つじゃもったいない
特集1 OSマルチブートのススメ(24〜31ページ掲載)
〔Part1〕 パソコンの起動時にOSを選べるようにする
特集1 OSマルチブートのススメ(32〜35ページ掲載)
〔Part2〕 仮想化ソフトで複数のOSを同時実行
特集1 OSマルチブートのススメ(36〜37ページ掲載)
〔Part3〕 いざというときに役立つ 緊急用ディスクの活用ワザ
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Windows
update:19/09/25