日経パソコン 2017/06/26号

特集1 OSマルチブートのススメ
〔Part2〕 仮想化ソフトで複数のOSを同時実行

Part2 Windows標準のマルチブート機能は、パソコン起動時にどちらか一方のOSを選ぶ仕様のため、排他的な利用法になる。例えば、片方のOSで作成したファイルを、もう片方のOSで使うなら再起動が必要だ。 2つのOS間でファイルなどを頻繁にやり取りすることが多いなら…(32〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4940文字

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この特集全体
特集1 OSマルチブートのススメ(20〜21ページ掲載)
OSマルチブートのススメ
特集1 OSマルチブートのススメ(22〜23ページ掲載)
〔総論〕 1台のパソコンにOS1つじゃもったいない
特集1 OSマルチブートのススメ(24〜31ページ掲載)
〔Part1〕 パソコンの起動時にOSを選べるようにする
特集1 OSマルチブートのススメ(32〜35ページ掲載)
〔Part2〕 仮想化ソフトで複数のOSを同時実行
特集1 OSマルチブートのススメ(36〜37ページ掲載)
〔Part3〕 いざというときに役立つ 緊急用ディスクの活用ワザ
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > その他(クライアント向けOS)
パソコン・デジタルギア > パソコン用ソフト > その他(パソコン用ソフト)
update:19/09/25