日経ESG 2017/08号

特集1 賢く使う「ネガワット取引」
〔10分で分かる「デマンドレスポンス」〕 事業参入、3つのポイント

 電力会社やアグリゲーターと契約した需要家は、需要抑制の指令を受けると、所有する機器(蓄電池や太陽電池、空調、照明など)の運転を止めたり、設定を変更したりして消費電力を抑える。 契約で決めた分を節電できれば報酬を受け取れる。報酬は大きく2種…(28〜29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2378文字

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この特集全体
特集1 賢く使う「ネガワット取引」(24〜27ページ掲載)
賢く使う「ネガワット取引」
特集1 賢く使う「ネガワット取引」(28〜29ページ掲載)
〔10分で分かる「デマンドレスポンス」〕 事業参入、3つのポイント
特集1 賢く使う「ネガワット取引」(30〜32ページ掲載)
〔機器メーカーの戦略〕 IoTで「稼ぐ道具」に変える
特集1 賢く使う「ネガワット取引」(33〜35ページ掲載)
〔サービス事業者の戦略〕 既存事業との親和性生かす
特集1 賢く使う「ネガワット取引」(36〜37ページ掲載)
〔米欧の先駆者〕 「成功率90%」の技が武器
特集1 賢く使う「ネガワット取引」(38ページ掲載)
〔経営の視点〕 電力コスト削減で顧客をつかむ
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update:19/09/24