日経トップリーダー 2017/09号

実録 ドラッカーに学ぶ経営
第20回【部下への敬意編】 復活劇は朝の挨拶から始まった

高級品の販売には強みがあった東急百貨店本店。しかし、08年のリーマン・ショックで富裕層の消費が落ち込み、さらに11年の東日本大震災の後、自粛ムードの買い控えが広がり、打撃を受けた。業績を反転させた現社長の高橋功氏は、ドラッカー流の「礼儀」に…(48〜50ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3929文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > オピニオン・経営戦略
【記事に登場する企業】
東急百貨店
update:18/08/06