日経ビジネス 2017/10/09号

テクノスコープ
Technology File:085 線路設備の検査技術 レール下部構造を迅速診断 (JR西日本、メルメック、JR東日本)

レールを支える下部構造を適切に保守できなければ、安全性はおろか乗り心地も悪くなる。だが、不具合を発見するための検査や補修作業は夜間にやらざるを得ない。JR西日本やJR東日本は効率的な保線技術を導入して、人手不足を克服しようとしている。(68〜70ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4067文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > エレクトロニクス設計・製造 > 検査技術・装置(エレクトロニクス)
【記事に登場する企業】
JR西日本
JR東日本
伊・メルメック
update:21/03/05