日経パソコン 2017/10/23号

音や映像、インタフェースを解読 徹底究明! 最新規格のナゾ
第2回 高音質を実現する「ハイレゾ」

デジタルオーディオの分野では、「ハイレゾ」が高音質のキーワードとなっている。実は「ハイレゾ」そのものの標準規格はない。そこで、今回は日本オーディオ協会の定義を用いる。パソコンなどでは、いろいろな種類の音声データ形式(オーディオフォーマット)が使われるが、全ての形式がハイレゾに対応するわけではない。重要なのが「量子化ビット数」と「サンプリング周波数」だ。(95〜98ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4486文字

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日本オーディオ協会
update:19/12/03