日経パソコン 2017/11/27号

特集1 日本語入力の大研究
Part.1 今すぐ使える基本テク

パソコンの操作と切っても切れない文字入力。文字種の多い日本語は、大きなハードルの一つだ。日本語のかな漢字変換を行うソフトウエアのことを「IME」と呼ぶ。本特集においては、「Windows 10 Fall Creators Update」(2017年10月)後に付属の「Microsoft IME(以下MS-IME)」を使った標準の操作方法を説明する。(22〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1911文字

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この特集全体
特集1 日本語入力の大研究(20〜21ページ掲載)
日本語入力の大研究
特集1 日本語入力の大研究(22〜23ページ掲載)
Part.1 今すぐ使える基本テク
特集1 日本語入力の大研究(24〜27ページ掲載)
Part.2 入力・変換のコツ
特集1 日本語入力の大研究(28〜29ページ掲載)
Part.3 難読漢字や記号を入力
特集1 日本語入力の大研究(30〜31ページ掲載)
Part.4 辞書を使いこなす
特集1 日本語入力の大研究(32〜35ページ掲載)
Part.5 使いやすい環境設定
特集1 日本語入力の大研究(36ページ掲載)
Part.6 「困った」を解決
特集1 日本語入力の大研究(37ページ掲載)
Part.7 厳選 ショートカットキー
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update:19/09/25