日経パソコン 2017/12/25号

手早く使える Excel即効テクニック
最終回 操作画面に配置された各種の機能を活用

Excelの操作画面(ウインドウ)は複数の要素で構成されており、それぞれに役割と機能がある。データを入力したり編集したりする升目(セル)の並びが「ワークシート」であり、操作の基本となるメニュー部分の「リボン」、よく利用する機能を素早く実行できる「クイックアクセスツールバー」などは、これまでに紹介してきた。しかし、それら以外にも「ステータスバー」「名前ボックス」「数式バー」などがあり、それぞれに決まった役割と便利な使い方がある。(71〜76ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6161文字

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update:19/09/25