日経エレクトロニクス 2018/02号

Breakthrough “量子コンピューター”続々 役に立つのはどれか
“量子コンピューター”続々 役に立つのはどれか

第1部:量子コンピューターの定義真贋論争にメリットなし、当面は類似品同士の競争に p.42 第2部:実用化競争商用化始まる“アナログ量子”、材料探索や最適化で威力 p.44 第3部:本物実現への道量子版ムーアの法則登場、完成は早くて20年後か p.51(41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:270文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる0円
買い物カゴに入れる(読者特価)0円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
Breakthrough “量子コンピューター”続々 役に立つのはどれか(41ページ掲載)
“量子コンピューター”続々 役に立つのはどれか
Breakthrough “量子コンピューター”続々 役に立つのはどれか(42〜43ページ掲載)
〔第1部:量子コンピューターの定義〕 真贋論争にメリットなし 当面は類似品同士の競争に
Breakthrough “量子コンピューター”続々 役に立つのはどれか(44〜50ページ掲載)
〔第2部:実用化競争〕 商用化始まる“アナログ量子” 材料探索や最適化で威力
Breakthrough “量子コンピューター”続々 役に立つのはどれか(51〜54ページ掲載)
〔第3部:本物実現への道〕 量子版ムーアの法則登場 完成は早くて20年後か
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > ナノテクノロジー > その他(ナノテクノロジー)
情報システム > 情報工学 > 超高速コンピュータ
ビズボードスペシャル > 学術系 > 超高速コンピュータ
update:18/08/06