日経エレクトロニクス 2018/02号

Emerging Biz テクノ大喜利
暗黙の高品質を見える化して高付加価値ビジネスへと昇華

 神戸製鋼の品質検査データの改ざん、日産自動車やSUBARUなどでの完成車の無資格者検査など、日本企業による品質管理での不正が次々と明るみになった。日本の製造業の品質に対する信頼が大きく揺らいでいる。 今回のテクノ大喜利は、日本企業の品質管理の現状…(72〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2053文字

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【記事に登場する企業】
神戸製鋼所
SUBARU(旧:富士重工業)
update:19/09/26