日経Automotive 2018/04号

Automotive Report
VWのディーゼル戦略 後処理強化で規制に対応

 ドイツVolkswagen(VW)社の日本法人は2018年2月、ディーゼルエンジンを搭載した中型車「パサート」を発売した。日本でのディーゼル車の発売は20年ぶりである。発売に合わせ、VW社Advanced Diesel Engine Development, Head of DepartmentのEkkehard Pott氏がディーゼルエンジン…(16〜17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2047文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > エンジン・モーター
【記事に登場する企業】
独フォルクスワーゲン社
update:19/09/26