日経エレクトロニクス 2018/04号

Fundamentals 触覚技術を製品開発に活用する
〔最終回〕 触覚ディスプレー、リアリティーを生み出す極意

触覚ディスプレーは、アクチュエーターなどの機能要素を用いてヒトに触感覚を引き起こすデバイスである。原理や用途は多岐にわたるが、求められるリアリティーを生み出しつつ現実的な触覚ディスプレーを開発するためには、ヒトの触知覚および感覚全域のメカニズムに対する理解が重要だ。(90〜94ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7018文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる324円
買い物カゴに入れる(読者特価)162円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > ディスプレイ製品・技術 > その他(ディスプレイ製品・技術)
エレクトロニクス > その他(エレクトロニクス) > その他(エレクトロニクス)
update:18/08/06