日経デザイン 2018/04号

特集 デザイン経営、成功と失敗の分岐点
【PART1 ブランディング編】 絵本のようなパッケージで安売りからの脱却目指す
にしき食品/レトルトカレーなどオリジナル商品の開発

生活雑貨などのセレクトショップで最近よく見かける印象的なパッケージがある。宮城県岩沼市に本社を構える、にしき食品のレトルトカレーだ。 レトルトカレーのパッケージといえばシズル写真を大きく配置し、具材の種類や分量、カロ…(33〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2518文字

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この特集全体
特集 デザイン経営、成功と失敗の分岐点(20〜21ページ掲載)
デザイン経営、成功と失敗の分岐点
特集 デザイン経営、成功と失敗の分岐点(22〜23ページ掲載)
【総論】 経営者は「デザイン参謀」としての役割に期待
特集 デザイン経営、成功と失敗の分岐点(24〜26ページ掲載)
【PART1 ブランディング編】 デザイン×テクノロジーの経営刷新で年商4倍に
特集 デザイン経営、成功と失敗の分岐点(27〜29ページ掲載)
【PART1 ブランディング編】 理想のタオルをファンと育てる
特集 デザイン経営、成功と失敗の分岐点(30〜32ページ掲載)
【PART1 ブランディング編】 ウェブや工場を刷新し、海外受注が増加
特集 デザイン経営、成功と失敗の分岐点(33〜35ページ掲載)
【PART1 ブランディング編】 絵本のようなパッケージで安売りからの脱却目指す
特集 デザイン経営、成功と失敗の分岐点(36〜37ページ掲載)
【interview】 佐々木康裕 (ささき・やすひろ) Takram ディレクター・ビジネスデザイナー
特集 デザイン経営、成功と失敗の分岐点(38〜40ページ掲載)
【PART2 商品開発/事業転換編】 社外との協業で結果を出す独自の「プレイデザインラボ」
特集 デザイン経営、成功と失敗の分岐点(41〜43ページ掲載)
【PART2 商品開発/事業転換編】 元半導体工場が手掛けるワイン事業
特集 デザイン経営、成功と失敗の分岐点(44〜46ページ掲載)
【PART2 商品開発/事業転換編】 コンセプト実現に徹する独自の組織体制
特集 デザイン経営、成功と失敗の分岐点(47〜49ページ掲載)
【PART2 商品開発/事業転換編】 船造りの精神を、真ちゅう製品のデザインに
特集 デザイン経営、成功と失敗の分岐点(50〜53ページ掲載)
【PART2 商品開発/事業転換編】 古い街並みを、価値を生む存在に変える
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企業・経営・ビジネス > マーケティング戦略 > 企業ブランディング
update:18/08/06