日経トップリーダー 2018/04号

特集3 明るい降格
明るい降格
星野リゾートの成長を支える人事

経営者も社員も、内心ではすごく気にしていながら、あまり表立っては語らない、重要な人事がある。それが「降格」。組織活性化を考えれば、抜てき人事をしたい。となれば、必然的に、降格人事が不可避となる。どうしても暗いイメージがつきまとう降格だが、これを経営者が果敢に実行し、社員が明るく受け止められる組織風土を持つ中小企業は強い。星野リゾートの星野佳路代表は、既に20年以上、「明るい降格」が社内に根付くように、手を尽くしてきた。その先進事例に学び、実践、定着のコツを探る。(86ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:402文字

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この特集全体
特集3 明るい降格(86ページ掲載)
明るい降格
特集3 明るい降格(87〜89ページ掲載)
〔理論編〕 なぜ今、明るい降格なのか
特集3 明るい降格(90〜92ページ掲載)
〔実践編〕 明るい降格が組織を活性化する5つの局面
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 人材育成・活用・制度
企業・経営・ビジネス > 人事 > その他(人事)
企業・経営・ビジネス > 人事 > 労働条件・給与・組合
【記事に登場する企業】
星野リゾート
update:19/09/24