日経エレクトロニクス 2018/05号

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新型不揮発性メモリー技術 「電子の相転移」を活用
ARMが混載用不揮発性メモリー候補として開発へ

 電源をオフにしてもデータが消えない不揮発性メモリーに、新たな技術が登場してきた。米シメトリックス(Symetrix)が開発した「Correlated electron RAM(CeRAM)」である。同社は、英アーム(ARM)と2015年4月に提携し、まずは混載用DRAM代替の不揮発性メモリーとして…(9〜10ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2639文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > メモリー
【記事に登場する企業】
英ARM社
米シメトリックス社
update:18/08/06