日経エレクトロニクス 2018/05号

Emerging Tech 電子デバイス
電池の容量3倍アップへ 正極やSi負極の新材料開発
「国際二次電池展」に見る現実路線

電池の進化が続いている。大容量化や高出力化に適した量産レベルの多様な新材料の開発が盛んだ。2020年ごろの容量密度の目標は、既存の100〜200Wh/kgから3倍前後の400〜500Wh/kg。(53〜60ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10020文字

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update:18/08/06