日経エレクトロニクス 2018/06号

Emerging Tech セキュリティー
トヨタが2019年に電子基盤刷新 AES暗号導入でハッカー対策

日本の自動車メーカーによる全社規模の自動車セキュリティー強化が具体化してきた。口火を切ったのはトヨタ自動車。2019年に電子基盤を刷新。ECU間の通信に128ビットAES暗号を導入する。ホンダも2019年からクルマにメッセージ認証を採用する。(67〜70ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4989文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる270円
買い物カゴに入れる(読者特価)135円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > 生産体制(車・バイク)
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 情報暗号化技術・製品
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
【記事に登場する企業】
トヨタ自動車
ホンダ
update:18/08/06