日経トップリーダー 2018/06号

大事凡事
第30回 金正恩は本当に変心したのか 米朝首脳会談の背景に浮かぶもの

貿易摩擦に対して中国は農産物、エネルギーなどの輸入拡大で米国が求める年間2000億ドル(約22兆2000億円)に近い規模の大幅黒字削減を実施して矛先をかわそうとしている。だが、「それだけでは一時的なものにすぎない」(前出の識者)。とすれば、ドナルド・ト…(58〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2320文字

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update:18/11/07