日経Automotive 2018/07号

Automotive Report
自動車各社の北米事業 収益重視と販売拡大に2極化

 日本の自動車メーカーの北米事業が転機を迎えた。2018年度(2018年4月〜2019年3月)の各社の販売計画を見ると、ホンダやSUBARU(スバル)、マツダなど4社が新型車の投入などによって2017年度に比べて販売台数の増加を見込む。トヨタ自動車と日産自動車は収益の改善…(22〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2178文字

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SUBARU(旧:富士重工業)
ホンダ
update:19/09/26