日経Automotive 2018/07号

New Car Report
マツダの小型SUV「CX−3」 新ディーゼルでNOx低減と低燃費

 マツダは2018年5月、小型SUV(スポーツ・ユーティリティー・ビークル)「CX-3」を部分改良して発売した(図1)。排気量を1.5Lから1.8Lに増やした新開発のディーゼルエンジンを搭載し、高負荷領域で発生する窒素酸化物(NOx)の排出量を低減しながら、実用燃費を向上…(38〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1995文字

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マツダ
update:19/09/26